■ご挨拶
スポーツ医研 北療 代表痛みスポーツ障害治療室
北療センター札幌本院 院長
ジャパンPCM 協会会長
藤田 明博
こんにちは!藤田明博と申します。
私は、体のあちこちに起こる痛みやスポーツ障害を追究して30年を迎えました。 現在、札幌市中央区で開業したスポーツ医研 北療で治療をすると同時に将来的に開業を目指す先生の養成をおこなっております。
これまで私は心身ともにダメージをあたえる痛みのメカニズムを研究してきました。
その結果「身体連動学(PCM)」という理論に到達したのです。この身体連動学(PCM)という当院オリジナルの理論に基づいた治療法が 苦痛に悩む方々のお役に立っていると自負しております。
私は、体のあちこちに起こる痛みやスポーツ障害を追究して30年を迎えました。 現在、札幌市中央区で開業したスポーツ医研 北療で治療をすると同時に将来的に開業を目指す先生の養成をおこなっております。
これまで私は心身ともにダメージをあたえる痛みのメカニズムを研究してきました。
その結果「身体連動学(PCM)」という理論に到達したのです。この身体連動学(PCM)という当院オリジナルの理論に基づいた治療法が 苦痛に悩む方々のお役に立っていると自負しております。
PCMは痛みの元を治療する考え方で確率させた理論です。
きっかけは肩関節周囲炎(五十肩)でした。五十肩の治療で来院された患者さんがいました。その方は腰痛にも悩まされており一度細かく筋肉の柔軟性や関節の動きを全身にわたって検査することにしたのです。そうしたら股関節の左右の動きにかなりの差があり、歩くときや立っているときの体重のかけ方が均等ではありませんでした。これが腰痛の原因ではないかと考え治療を進めていくと腰痛がなくなり荷重のバランスもよくなりました。その上、五十肩にも症状である動きの制限や夜間痛もなくなってしまったのです。
その後、五十肩をはじめ腰痛、膝痛、寝違い、テニスエルボー、肩こりなどに前述と同様の検査を行い治療を進めると今までの治療に比べるとさらに早くいい結果が出るようになりました。
つまり「症状が同じでもそれに至るまでのプロセスはそれぞれで原因は異なる。したがって治療をするポイントは異なる。身体は連動している」。という考えに至ったのです。
現在このPCMによって多くの方々の苦痛を取り除く事を目標に治療をしております。また、PCM講座を全国で開講しております。
今後もPCMの仲間作りをしていきたいと思っています。
北療の活動実績
教育機関
札教研(手稲区・西区・東区)、帯広市、根室市、白老町、虻田町、追分町、洞爺村、本別町、倶知安町、厚田村学校
道都大学ラグビー部、拓北高校サッカー部・野球部・剣道部、丘珠高校野球部、札幌西高校バレー部、駒大苫小牧高校野球部・サッカー部、山の手養護学校、とわの森三愛高校テニス部・バレー部・バドミントン部、砂川北高校野球部、羽幌高校野球部、静内高校野球部、札幌南高校野球部、札幌商業高校剣道部、札幌YMCA社会体育専門学校、北海道社会体育専門学院、札幌社会体育専門学院団体
JOC強化トレーナー、モーグル全日本チーム、日本ゴルフ学会、北海道婦人スポーツ連盟、北海道ゴルフ連盟、北海道バドミントン協会、北海道ウェイトリフティング協会、JR北海道野球部、ホクレン陸上部、札幌シェールズ、ホットビート札幌、札幌フリースタイル少年団、滝川シニア野球チーム選手
エアロビクス:小笠原清志さん・小塚拓さん・岸徹也さん・樋口敬勇さん 他多数ゴルフ:高橋勝成プロ・高橋成司さん・丸子貢プロ・大久保俊也プロ 他多数
スキー:附田雄剛さん・中元勝也さん

